運営母体IBACコンソーシアムとは

IBACコンソーシアムとは

IBACとは、近年ビジネス界で話題となっているIoT、Bigdata、AI、CleanTechの頭文字を取ったものであり、2016年シンガポールにて設立されました。

日本支部ではCompower Inc.の福井エドワードを代表とし、慶応SFCエッジプログラムが提供するPBL(Project-Based Learning)に加えて、国のベンチャー支援制度や、スタートアップイベントによるビジネス化支援を行う。産官学連携を推進するためのインキュベーション施設運営やスマートシティプロジェクトの推進、さらには勉強会・研究会を発展させて制度作りや標準化に向けたアライアンス構築を支援する事で、グローバルに活躍する人材の育成を目指します。

 

IBACコンソーシアムの活動内容

①セミナー・研究プログラム
・まちづくり、スマートシティ分野での人材育成
・セミナー、研究会の開催
・大学や研究機関とのマッチングイベント

②Venture Ecosystem形成
・企業間連携の推進
・共同受注、プロジェクト組成
・海外連携

③Cyber Physical Tokyoの実現
・品川・田町エリアでIoTまちづくり
・ものづくり企業を盛り上げるタウンマネジメント

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